小林家

新たに”お墓”を建立する工事です。墓地の大きさは京都においては十分な大きさでした。
ただ、排水溝を跨いであがるため入口付近のスペースを十分確保した方がお参りを考えた時、安全で快適に使ってもらえます。
オーソドックスな和式の三段墓に霊標という組合せです。我々にとっては一番”お墓”らしく思える形です。