灯籠改修工事

今回は、御廟の両脇にある灯籠の足にひびが入り、倒壊の恐れが生じたため、その部分を新しく取り替えることとなりました。
左右共交換でないため、形状上、違和感のないことと加工の上で重量配分が均等にかかるように気を使いました。
数年経過すれば、同じように馴染んでくることとなります。